5/5 チャボDUO,/6 カブ抜き

 5/5 久々のデュオ<仲井戸麗市with早川岳晴>@横浜Thumbs Up。この度は14周年イベントの一環である。スタジオリハではアップライトはAlter Egoを使用したのだがソロパートが多く、やはりホンモノの方がソロは弾き易いのでウッドを持って行った。16曲中9曲、つまり半分以上だな。一昨年散々やったのでNS Upright の滑らかなサウンドが染み付いている部分もあるものの今回はいい選択だった。他はMC924のみ。アンプはウッドにPromethean、エレベには店のGK400RBとEVのキャビ。で、満足感あるいいライブだった。チャボの喋りも普段以上に笑わせてくれた。3時間半以上になった<Go!!60>ツアーからすると2時間半はちょっと物足りない感も無いでは無かったが、まあいいサイズだな。フツーのヒトよりずっと長いんだから。


 翌6日、橋本じゅんセッション@西荻窪Clop Clop:じゅん:g、片山広明:ts、湊雅史:dに俺。つまり夢野カブの<カブ主総会>のカブ不在、通称カブ抜き総会。F.Zappa、J.Beck、ジミヘン、珍しくビートルズ(Come Together)など。あ、急遽歌わされた吾輩唯一のレパートリーSpoonful もあった。1ステージ目の4曲目という早いご指名で心の準備が。楽器は昨日は控えのまま出番の無かった、いわきの室井君からもらったMC924 '82。昼間ネック調整を入念にし、弦も張ってあった045から050に交換していい感触になった。お馴染み午年トリオに腐れ縁36年1名、楽しみました。終盤にオーナーのタカちゃんがギターで加わり「傷だらけの天使」など2曲披露。調理場に演奏にお疲れさん。

4/12 HAYAKAWA@Buddy&アルバム進行

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  4/12 江古田BUDDY。リハの後にCDの中ジャケに使えるかもと思い自分達で撮ってみた。
 1.カサノイバ 2.地動儀 3.QBO 4.ヤマワロ 5.Drums' Entropy(For Drummers 改め)
〜休憩〜 6.Eleki Dragon 7.多重連結空間 8.竹馬乗り 9.Afirah Majimn 10.Diatryma
en. Alu Gara

 そして本日17日、長期に渡ったミックスダウンから遂にマスタリング完了。今までに増して強烈であるな。帰路オーティスを聴きながら運転していたが、なんだ、ベースが明らかに一番でかいじゃないか、歌よりも。俺の道は正しかったのだ。
 各種スピーカー、ラジカセでも入念に仕上がりをチェックする川瀬君。

3/19, 21 など

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  19日、HAYAKAWA、アケタの店。北澤君のスケジュールは合わなかったのだが我が誕生日ということでブッキング。替わりと言っては失礼だが、関根真理:perc 参加。パーカッションと言ってもバスドラ、スネア、シンバルなどにコンガ、ジャンベ、金物類を組み合わせた変則ドラムセットで、ある時は2ドラム、ある時は多彩な色を出すパーカッション、大好演してくれた。メンバーも大変喜んでおった。
1.900 ton 2.地動儀 3.アンモナイトの悩み 4.ヤマワロ 5.十脚目 〜休憩〜
6.多重連結空間 7.エレキドラゴン 8.竹馬乗り 9.アフィラーマジムン 10.カサノイバ
 enc. Triple Spirals
 
 実はアンコールの冒頭にひとりベース弾語りで Spoonful。そしてこの写真で弾いているのがいわきの室井君から進呈されたMC924-1982。3、4 で使用。アンプはPrometheanで本体10インチと店のRandallキャビ(15インチ2発だっけ。ずっと前にトーベンが寄付)を鳴らした。アケタではPrometheanのヘッドだけ使っていたが今回の組み合わせも良さそう。沢山の方にご来場いただき感謝感激でありました。

 そして21日はじゅんの誕生日。19オレ・20湊雅史・21じゅんと続くのでこのあたりほぼ恒例の合同バースデイライブ@ShowBoat。我々3人にカリスマボーカリストBAKIを迎え、Sly & F.S.やZappa、Jimi のカバーで盛り上がる。対バンにマチルダロドリゲス+ゴトウゆうぞう。これも盛り上がった。

↑ハープを吹くBAKI。
↓ そしてまた歌ってしまった Spoonful。


 23日は前回から大分日にちが経ったがHAYAKAWA ミックス@Gumbo Studio。間が開いた分、じっくり検討した前回までの4曲を詰め、更に2曲を終える。難しい。しかし面白い。しかし疲れる。この2曲も持ち帰って色んな状況で聴き比べて修正案を出すことになる。あれこれ注文に応えてくれる川瀬君に感謝。

3/11いわき

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  3月11日、一年目のこの日、<なこその希望「鎮魂祭」>に長見順トリオ(岡地、早川)で出演した。前日10日からのこのイベント、海から100mも無い被災した常磐林業(俺の生年に創業)という会社の何も無くなった跡地が会場だった。いわき市勿来地区復興に尽力している当地のアマチュアベーシスト室井潤君からのお誘い。地元の方々の手作りイベントで、ともすれば地元とすれ違ってしまうものが少なくない中、大変いい雰囲気だった。10日は悪天候だったが11日は雪・雨の予報をはねのけ快晴。ただし寒かった。ステージは背中から海風が吹き付けて指を尻が冷えまくり、細かいフレーズ全然弾けず。しかし我々のような音楽と縁がないであろう普通の老若男女・子供が楽しんでくれているのが嬉しかった。そして順ちゃんの福島生活に根ざしたいくつかの曲には今まで以上の、この場所での歌声に触れたからこそ分かった真意があった。


 さて、前日10日の夜にいわき入り。室井君宅で横浜からのボランティア中村夫妻や室井君の友人も交えて楽しい一夜。彼の自慢の楽器達を弾きまくる。
この俺が弾いているオールド、凄く良かった。欲しい。そしてWarwickコルベットの希少なパッシブタイプ。美しい木目。これも欲しい。

 そしてなんとプレゼントされた82年のMC924、ほぼ無傷超美品。昨年12月に彼から入手自慢写メが来ていたのだが。大感激。

2月後半

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  20日 HAYAKAWA@ShowBoat、LoudMasters vol.16。3バンド:Stand、Dannie B.Good のトリではあるがお客は殆どこの2バンド目当て。だが盛り上がって実に気分よく演奏。共演を提案してくれたStandのb,vo:山本政史君に感謝。リポートはShowBoat スタッフのブログ参照しておくれ。手抜きついでに写真も拝借。

 翌21日は2/1〜8の<橋本じゅん・屋宜昌登・早川ツアー>のシメ@ClopClop。1ステージ目は3人、2ステ目は若手ドラマー荒木寛君を加えて4人。二人がサンバーストのオールドストラトなのでそれに合わせ所有楽器中唯一のサンバーストFender、ジャガーで臨んだ。
 24日、長見順デュオ@国立NoTrunks。殆ど毎回新曲を持って来るマダム,今回は3曲。相変わらず且つ新鮮な不可思議世界を堪能。
 25日もNoTrunks。サックスのかみむら泰一君のユニット<オチコチ>かみむら+橋本学:dとの演奏。故是安則克が弾いていたバンドに彼の楽器とアンプで参戦。手応えのある演奏。
 26日、再開COILで我が地元所沢のMOJOに初出演。ワカモノ達との対バン(Indus&Rocks/善財和也)も面白かった。
 27、29は横浜GumboStudio にてHAYAKAWAのミックスダウン。前作より各々の分離を良くしたのだがバンドの楽器構成のせいか再生装置によって前に出て来るパートが違ってくる。じっくり時間をかけて入念に仕上げても帰りの車、家のメインコンポにミニコンポ、iPod、Mac/iTune+コンポなどで全然印象が違う。悩む。4曲がほぼ完成。↓写真は29日ラストの<多重連結空間>でベース音の仕上げを自己責任においてマウス操作している図。手前のラジカセでも音確認。どうしても低音出し過ぎちゃうよなあ。やり直しかな。

2月前半

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 今年三回目、恒例になりつつあるこの時期の、橋本じゅん・屋宜昌登+ドライバー藤田君とのツアー。今までに無いハードスケジュールで8日間連チャンだった。1日:名古屋なんや、勝手知ったる場所でリラックスして楽しく。2日:京都磔磔、後半に京都のロックバンド・スキマノザラシのdr,ジュンスケ君を加え賑やかにドカドカ、3日大阪石橋・朝日楼も後半、大阪に来ていたdr,小関純匡(マチルダロドリゲス)に叩いてもらっていい気分。翌日から四国、4日徳島デラシネ。生活向上委員会時代からのオレを聴いていた、かつてはジャズ喫茶をやっていたというマスター、アオさんに敬意を込めてミンガスGoodbye Pork Pie Hat をソロで演奏。5日高知・中町BAR、ここでも後半にセンミツこと白石ユウジ君が骨太ビートをぶっ叩いてくれた。かつては東京で活躍していたが現在は当地の大規模ニラ農家。演奏後は邸宅にて藤田君が自ら昼間安岐の魚屋で仕入れてきたトビウオ、メジナ、ボラをさばき宴会。翌日は新鮮ニラ餃子をたらふく食って高松へ。Third Stone は郊外のカフェバーで果たして集客はと心配したが対バン(ソロ2、デュオ2)の方々のお陰もあり盛況で楽しい一夜。そして翌7日は本州へ戻り四日市VeeJay。後半ボントンルレの松井宏:harpが加わり盛り上げてくれた。そして最終日は豊橋House Of Crazy。集大成と言える演奏を繰り広げたかな、打ち上げ後は集大成と言えるホテル部屋飲みであった。
 そして小生は帰京する皆と別れ西に留まり、山田晃士&流浪の朝謡ツアー開始。10日名古屋得三。対バンに個人的に期待大の3ピース「昭和爆音婦人会」。ギターのG子さんはなんやのプヨさんの奥方だしベースの青酸カリ子さんには昨年オレの長大なコピー譜を見せられたし。肩の怪我を抱えているというドラムのさち子さんも含め、その名の通りのパワー溢れるステージだった。クリムゾン〜ジミヘン〜KIKI Bandまでのごった煮でエキサイト。そして流浪、ツアー前リハには当然不参加だったが集中力でカバー、流石である。11日京都・夜想。このバンドには手狭であったがなんとかステージに納まり好演、大入り。12日は大阪十三のClub Water。何度もやっているだけにいい音で気持ち良く出来た。
 帰った翌日14日は荻窪Rooster North Side で崖っぷちセッションvol.33。今回のゲストは大熊亘:cl,etc、不破大輔:b。藤掛案で1ステ目は二人ともウッド、2ステ目はエレベ基本という構成。10年近く前にベースデュオの話が出たけれどそれっきり、やっぱりデュオがお互いの違いがはっきりして面白いだろうな。
 16日流浪ミニツアーファイナル@Star Pine's Cafe。対バンはあの「越路姉妹」。何度も観ているけれど益々パフォーマンスパワーアップ。ワシらも負けておれぬ!!しかしリハではワシの音量に美濃輪マネージャーから警告が。ま、それはそれ、アンプは下げれどテンションアップでステージ驀進、ファイナルに相応しく濃く盛り上がりました。長い半月だった...。

1/29HAYAKAWA@アケタの店

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 1/29、HAYAKAWA今年第一弾・西荻窪アケタの店。
1.Eudoxos 2.マッコリ 3.900ton 4.ヤマワロ 5.For Drummers(仮題)〜休憩〜
 6.多重連結空間 7.Bram's Cyclope 8.竹馬乗り 9.Eleki Dragon 10.カサノイバ
en. 294
 荒削りなれど(毎度ですが)演奏は大変
好調。↓片付け後の図
 
  ↓これが「大阪のオバチャン」とメンバーに言われた被り物。
      

 明日からは橋本じゅん・屋宜昌登と三人で西へ向かう。寒そう。チェックよろしく。

一月上中旬


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  1/6:山田晃士&流浪の朝謡/下北沢440。Alter EgoにアンプはIbanez Promethean、内蔵P.U.ではなく駒に取り付けたBarcusBerryをHeadway(日本の同名社ではなく英国製)のプリアンプを通して鳴らした。このプリとアンプの組み合わせは初だがクリアで太く良好。流浪は益々バンドとして固まっている。
 1/8:橋本じゅんセッション/西荻窪 Clop Clop、メンバーはじゅん、湊雅史、片山広明との4人。この日はIbanez MC924 '85を使用。昨年P.U.をセイモア・ダンカンのパッシブに交換してからライブで使うのは初めて。そもそも一昨年ヤフオクで入手以来本番では1、2回しか使ってなかったか?パッシブになっても何故かアクティブっぽい。それにどうしてかソロが弾きにくい。悪くはないのだが。オレの配線ミスなのかポッドがPUと合わないのか、トーンコントロールが効かないのだがこれは気にならないな。タノシイ演奏後は瓶出し焼酎ロック。


 1/15:再結成COIL/元住吉Powers 2。解散してから鬼怒・田中とトリオで何度かやったが中山努:key入り正式COILは何年振りだろうか。新曲も2曲あり。左耳シンバル、右耳オルガンのロータリースピーカー直撃の為、両方耳栓。背中のベースアンプのことはまあ置いといて。
 1/17:長見順とデュオ/横浜StormyMonday。1ステージ目はウッド、2ステージ目はエレベとウッド半々。毎度ながら楽しく弾き甲斐のあるデュオであった。

 ↑fujiyamamiyaさん撮影

 1/19:COIL/船橋 月。前回から間を置かなかったせいもあるが充実感あり。MC924とWalterWoodsヘッドに店のAlbitのキャビネット。上品なWalterWoodsを下品にする研究も進んだ。壁に飾られたマスター故・野口君のギターコレクションの中の唯一のベース、Danelectroを三曲使用。いい音だ。圧縮紙ボディは軽いし弾きにくいけど欲しくなってしまう。イカンイカン、これ以上楽器増やしちゃあ。
←リハ中のDanelectro

謹賀新年

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  年末恒例の麗蘭3DAYS、今回は京都磔磔三連チャンではなく、28神戸Wynterland/29、30磔磔という日程だった。かつての長時間ライブからは大分短くなって2時間15〜30分だが濃縮され過不足ない感覚。ベースに関してはメインは当然MC924protoだが2月以来使っていなかったNSアップライトやステージで使ったのは何年前か記憶にない5弦のSR905も多用。メインアンプはPeaveyプリアンプ+Hartke3500に10"4発+15"1発。NS用にWalter Woods+Eden 12"。12月あたまのBillboard,Blue Noteから使用したSR905、なかなか良かった。暴れるインストバンドでは4弦に限るがウタものなら出番がありそうだ。

 そして31日は新宿Pit Inn の年越しライブにD.U.B.で出演。年越しと言っても我々の出番はトップで7時半から1時間。勝手知ったる、知り過ぎたるメンツ、楽しく簡潔にいいライブで一年終了。

賀正

 そして初仕事は早々に昨日四日。大泉 in F にて翠川敬基カイチョーとデュオ。勿論ウッドで生音。富樫雅彦さんの曲が3つだったかな、あとは緑化計画の翠川曲、オレのTangoとバリタコ。富樫さんの初めての曲で弓でメロを弾かされた。リハではバッチリだったんだが...。終演後は仙台から来てくれた方のお土産の、高名な、震災から復活しつつある塩竈の藻塩を使った物の詰め合わせを摘みつつ(どれも美味)、黒田准尉差し入れの米焼酎「金しろ」をたっぷり飲んだ。
 
 さあて、ちょっと二日酔い気味であるがこれから流浪の朝謡のリハ。それから置きっ放しの車と楽器を回収だ。本年もよろしくお願いします。

12月上旬

JUGEMテーマ:音楽  麗蘭、11月末からリハーサル、そして12月2日大阪Billboard、3日名古屋Blue Note、4日東京Billboard という3年目を迎えた恒例ライブ。各所75〜80分のステージを入れ替え2回、しかも現場リハでも殆ど省略なしなので1日3回ステージのようなものだ。長いステージになる年末磔磔とは違う濃さ。
 6日原宿クロコダイルにて松阿彌靖Maz-Ami's Buzzy Crewライブ。対バンの<ペーソス>、面白かった。
 そしてその週末は終末テキDUO、片山広明と二人で10日仙台Mond Bongoと11日石巻La Strada。仙台はスペースの関係でウッドのみで通す。石巻ではエレベ・ウッド半々くらい。どちらも、まあ何と申しましょうか、腐れ縁ですかね。演奏や奏者,楽器の写真は撮り忘れ。11日仙台を出る前の<伊達>の牛タン定食とLa Strada本番前グランドホテルでの茸スパゲティとチコリ・ルッコラのサラダ。ここのレストランは前から気に入っています。グラスワインの量も多め(この日は終演まで飲んでいません)だしね。ストラーダの隣のイタリアンも美味しいけれど店に着いた時に入ったので夕食はこちらにした。演奏後打ち上がった居酒屋も大変結構であったが撮影は失念。


 帰った翌日は西荻サンジャックで熊坂るつこ:acc+向島ゆり子:vln+早川:acb。前半はデュオ3種、後半はトリオという構成で曲は持ち寄り。と言ってもオレは「手品師のルンバ」のみ。2ステージ目から見に来ていた白崎映美を引っ張り出してアンコールに即興から最上川舟歌。楽しい一夜であった。
 そして14日、HAYAKAWA本年最後のライブ@江古田BUDDY。レコーディングを終えたこともあって以前のアルバムからの曲を多めにした。
1.900ton 2.マッコリ 3. 294 4.ヤマワロ 5.新曲・仮題For Drummers 〜休憩〜
6.多重連結空間 7.Bram's Cyclope 8.竹馬乗り 9.アフィラーマジムン 10.カサノイバ
 en. Triple Spirals
 一年の締めに相応しいライブとなった。小事故は色々あったようだが。この日は是安遺品のWalter Woods ヘッドを使用。アコースティック系のイメージの強いアンプだがドゥービーBrosやグランドファンクが使っていて広まったくらいなのでエレベでも問題なく小さいボディで450Wの高出力である。オレには高品位過ぎる気もするが研究してみよう。

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